インマヌエル綜合伝道団はプロテスタント:キリスト教会の教団です

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HONG KONG(香港)○鹿島義喜、○朱蕙芬(理香)

Rev. Yoshiki & Rika Kashima

Flat C , 10/F, Causeway Tower, 16-22 Causeway

Road, Causeway Bay, Hong Kong

852-5396-4876 [Fax 852-2881-8243]

e-mail : kashima@immanuel.or.jp

*2016年10月6日:下記の祈祷課題(2017年4月)のみ更新NEW

 2016年7月7日、3回引っ越しを余儀なくされた深圳から、広州へと引越すように導かれました。測り綱が落ちたところは、広州、番禺 (パンユウ)、祈福(チーフー) 新邨(ニュータウン)と言うところです。バスで40分ぐらいのところに広州豊田の工場があります。日本の豊田からのスタッフが利用しているのと同じ所に導かれました。香港からは、片道に約4時間半かかります。火曜日の祈祷会を香港で終えて、午後の越境直行バスで、広州に出ています。ボーダは、今までよく使っていた深圳湾ボーダで、慣れています。そこで同じ会社の中国のバスに乗り換えます。通関は自分で荷物をもって通ります。時間によってはとても込みますが、去年荷物運びの規制ができたのと、外国人専用の通路ができたので、少し楽になりました。必要ならば、数時間、集会のために深圳で過ごすこともできます。  
 新しい所、祈福新邨(ニュータウン)のほうには、16万人ぐらいいるそうです。外国人も多いです。2018年には、高鉄(新幹線)の広州南駅より、祈福新邨まで地下鉄がとおります。今、借りているところから、歩くと30分ぐらいのところに、公認の三自教会があります。 新しい所に、早く落ち着けますように引き続きお祈りいただければ感謝です。特に相応しい出会いが与えられますようにお祈りください。

 そのような中、JCE6に参加が許されました。今回は初めての試みで、会議後在外日本語宣教従事者の集いが持たれ(120名ぐらいの参加)、IGMを越えて、色々な方々と交わりが許され(写真:香港・上海JCF牧師・ミラノ讃美教会牧師らと)、励ましとチャレンジを受けることができました。再生Re-Vision されて香港に再び遣わされてくることができ、感謝でした。引き続き在外日本語(ディアスポラ宣教)の働きを覚えてお祈りください。

その他の活動報告

その他

2016年5月〜の報告(過去ログ)は、こちらに掲載されています

帰国予定巡回予定などが決まった場合、掲載されます

申し込みは神栖教会・蔦田敬子牧師(0299-92-3545)saltsuta@yahoo.co.jp まで

巡回報告予定

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