インマヌエル綜合伝道団はプロテスタント:キリスト教会の教団です

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KENYA(ケニア/テヌウェク)蔦田就子

Miss Anna N. Tsutada

c/o Tenwek Hospita1, P.O.Box 39, Bomet, KENYA

e-mail : tenwekanna@yahoo.co.jp

現在のブログは「音ノート3」http://otonote3.holy.jp/

以前のブログは「音ノート2」とhttp://www.voiceblog.jp/ant2/
「音ノート」http://www.voiceblog.jp/ant/

献身の「証し」 更新 12/1NEW

世界宣教局では宣教師の献身の証しを収録していくことになりました。
第一回目は ケニア、テヌウェック病院でご奉仕しておられる蔦田就子(なりこ)宣教師です。

3分のコンパクト版(←クリック)と
フルバージョンの約20分のもの(←クリック)
を用意しました。どのように、献身に、宣教師に導かれ、今どのような恵みを感じておらるかが収録されています。ぜひご覧ください。

ホームページ用:「包帯の送り方、」「支援物資の送り方」など(2019年2月17日記) 更新 4/15NEW

ケニア・テヌウェク病院に送付して頂く包帯等について

お問い合わせを感謝いたします。お忙しい日本の方々が、時を割き、心を遣って祈り、包帯や病理検査用の空き容器等を集めて送って下さっていることに、病院のスタッフ一同心より感謝しております。くわしくは、こちら(クリック)をご覧ください

ホームページ用公信206号(2021年10月) 更新 11/8NEW

10月は休日等に日本からのセミナー等に参加出来て感謝でした。オンラインで出来るはずが上手く行かずコロナの影響で滞っていた役所の手続きの一つも、ソティックの町まで出て、無事に済ませる事が出来感謝でした。次回からオンラインでするための指導もしていただきました。ただ、出かけるまでと手続きの工程に時間がかかり、テヌウェクで行われたスー・ストゥーリー元宣教師の記念会は、車中で聞きながら帰宅。集中して聞けなかったのと、途中で音声が途切れてしまったのとであまり良く聞き取れませんでした。テヌウェク病院のフェイスブックから録画が視聴できるようですので、まとまった時間が取れる時にもう一度じっくり聞かせて頂こうと思っています。参列された日本の元ケニア宣教師の方々も拝見出来て感謝でした。

10月下旬に夜間外出禁止令が解除されました。そのせいか、8キロ先のボメットの町まで最近出た時に、店員の人のマスク着用率や、入口での手洗いやスプレーの励行率が大分下がってしまっていたのに驚きました。感染率が再上昇してしまわない事を願っています。

ワクチン接種拡大等で、10月は比較的多くの短期ボランティアの方々を迎えました。特に10月の最終週は、他の科とも交渉して連日2部屋を使って、海外からのチームと共に小児心臓外科の手術が集中して行われました。その分、特に心臓外科手術後用の回復室に人数を取られ、また、場所を取られてしまったので、COVID-19陽性の方の出産のために一部改築してしばらく閉じていた第二回復室を一般手術の感謝さんの回復用に開く事になりました。どうかCOVID-19の感染の方とかち合いませんように、とドキドキと祈りながらでしたが、一週間守られて感謝でした。患児さんの中には、心停止が5回もあり、ペースメーカー植え込み手術を後から受けた方もいましたが、回復してよちよちと歩き始めた日の写真と映像が心臓外科チームのワッツアップ(ラインのような携帯電話のソフト)経由で報告され、聖名を崇めました。

90月最後の金曜日、長年経理や清掃で労された2人のスタッフが急に天に帰られた事が報じられ、驚きと悲しみが院内を駈け廻りました。


11月の途中から、主任が年次休暇に入ります。もう一人の副主任はおられますが、3人から2人となって補充はありませんので、これからの1か月を無事に乗り切ることが出来ますようお祈り下さい。

その他の活動報告や祈祷課題

祈祷課題

◆小児心臓外科集中週が守られた感謝

◆亡くなられた二人の女性スタッフのご家族や関係者に慰めがあるように

◆麻酔科、整形外科の働き人(ルカ10:2)が起こされ、主任不在期間が守られるように

その他

2016年5月〜の宣教報告(過去ログ)や祈祷課題はこちら

巡回のお申し込みは神栖教会・蔦田敬子牧師(0299-92-3545)saltsuta@yahoo.co.jp まで

巡回報告

日時  教会・聖会
年 月 日 ○○教会

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