インマヌエル綜合伝道団はプロテスタント:キリスト教会の教団です

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Zambia(ザンビア)富澤香宣教師、根廻恵子宣教師

ZAMBIA(ザンビア)富澤 香 Miss Ruth Kaoru Tomoisawa
c/o Jembo Clinic, P.O.Box. 640111,
Jembo, Pemba,Zambia
富澤香宣教師と根廻恵子宣教師 e-mail : tomisawa@immanuel.or.jp

Zambia ZAMBIA(ザンビア)根廻恵子 Miss Keiko Nemawari
c/o Jembo Clinic, P.O.Box. 640111,
Jembo, Pemba, Zambia
e-mail : kn1222m633@gmail.com

*2018年7月 富澤香宣教師(7/25更新)NEW

車にも慣れて、今月は特に忙しく15回も出回りました。エッ!半月出ていたのか?と自分でも驚きました。背後のお祈りに支えられて無事に守られていること感謝です。
ジンバ病院に来てくださっていた三好康弘医師(産婦人科医)も2年の期間を終えて帰られました。ちょっと寂しいです。先生がジンバにいて下さるだけで、なんとなく安心感があったものですから。またジンバ病院で10年ほど働かれていた米国人の医師ご夫妻も帰国されることになって、ジンバ病院は、大変です。お祈り頂けましたら感謝です。
梅田師、富沢&根廻宣教師
ジェンボクリニックでの私の働きは、主にサーバントコートと宣教師館の残りの建物に関わっています。何とか8月ぐらいで全て終わりたいと思いましたが、9月に入りそうです。
時間がある時、出来る時に薬のパックを作り、患者さんに渡すなど薬局の奉仕をさせて頂いております。今は冬に入っていてかなり冷えてきています。今までで一番冷えるように思います。寒くて体が動かない。ホッカイロを使ったり厚着をしたり湯たんぽを使足りで何とかしていますが、かなりきつく感じることもあります。
やはり寒さは私にとって厳しいことが改めてわかります。お祈り宜しくお願いします。
クリニックではスタッフの三人の転出が決まり、新しい看護師の方が一人と環境整備に関わる方が一人来られました。休暇やワークショップで人手不足は、なかなか解消されません。特に根廻宣教師の健康のためにお祈りください。
背後にあるお祈りを感謝いたします。

*2018年7月 根廻恵子宣教師(7/25更新)NEW

主の御名を賛美します。
6月に入り、風の吹く寒い季節となりました。寒いと言っても気温は夏のように上がりませんが、日は出て日中は日差しが強く痛いくらいです。
今月もスタッフ不足が続きました。その様な中、保健衛生士と看護師の入れ替えがありました。2人の転任スタッフとともに2人の新しいスタッフが与えられました。看護師は新卒者でジェンボが初めての任地となります。はじめは他のクリニックと言われていた様ですが、オフィスのアレンジメント上、ジェンボにということで、急な変更に最初は戸惑っていましたが、気持ちを切り替えてジェンボでの生活に慣れようとしています。保健衛生士もジェンボは初めてですが、以前いたとこよりもジェンボは少し大きい村ということで、ジェンボで働けることを楽しみにしています。彼らの新しいスタートのためにお祈りください。
5月の末に急遽、新しい病棟を開くことがありました。政府のプロジェクトで新しい産科病棟が建てられたのですが、電気が建物につなげられておらず、今まで建物が出来上がってから半年以上使えない状態でした。そしてやっと5月に電気が繋がれ、使用できる状態にはなったのですが、スタッフ不足で旧病棟から移ることができていませんでした。その様な中、区役所から使用開始する様にと通達が届き、少ない人数ではありましたが、周囲の人の助けを得ながら無事に移ることができました。新しい建物で慣れるまで時間がかかりますが、新病棟での働きが始められていることに感謝しています。ただ使用していく中で様々な欠陥が見つかっているため、それらの修理がスムーズに行くようにと祈っています。
ジェンボ教会での礼拝  産科病棟では異常ケースや夜中の呼び出しなどがいくつかありました。働ける状態の助産師が私だけなので、すべてのお産ケースを見ているような状態です。その様な中でしたが、異常のケースも早期発見・対応が許され、神様の知恵と助け、また背後に多くの方々の祈りがあったことを感じ御名を崇めました。 6月の中旬に、洗車をしてもらっている時に宣教車の左後部のスプリングの一枚が壊れているのが見つかりました。友人の助けを得て富沢宣教師が修理に行ってくださいました。直すことができ感謝でした。しかし、数日後ブレーキオイルのパイプの漏れを発見し、また修理に出しました。

その他の活動報告や祈祷課題

その他

2016年5月〜の宣教報告(過去ログ)はこちら

帰国予定巡回予定などが決まった場合など、以下に掲載されます

申し込みは神栖教会・蔦田敬子牧師(0299-92-3545)saltsuta@yahoo.co.jp まで

巡回報告がある場合は掲載されます

◯月帰国  ◯月から◯年の◯月まで受付可能
◯月◯日(◯)  ◯◯教会

2016年:ジェンボ宣教師館プロジェクトダイアリー:根廻

9月9日

宣教師館の工事の様子

建築士がジェンボに着いた際、水汲みポンプが動いていないことを発見。見てみると、コンセントがやけていた。ユニットボックスの中身を見てみると、他のところもダメージが見られた。建築士がジンバに来て電気技師に見せたところ供給電圧が不安定の為にダメージをうけたとのこと。ポンプが動いてない事から、ポンプがダメージを受けて壊れた事が予想される。
リビングストンに行き、建設必要なものの買い物をした。
大工と会い、オーダーしたものの締切日を設定した(9/20)

9月10日

ジェンボへ。
天井につける扇風機が思ったよりも簡単につけるものであり、無駄なダメージを残さずに行う事ができた。
ペンキ塗りや細かい作業に取り掛かっている。ポンプはダメージを受けないことがわかった。感謝。
電気が来たのが遅く、ユニットボックスを取り付ける作業までは行けなかった。
ジェンボからジンバの帰り途中、チョマで屋外配線をしてくれている電気技師に会い、必要な書類の提出をした。

9月19日

コンテナ

コンテナー運搬社が昨日来る予定が本朝につき、朝から作業開始となる。想像していたよりも小さいクレーン車で、作業が難航したが、私たちの警備をしてくださっている方や友人の大きな助けによって無事にトラックに積むことができた。その後、カトリック大工のところから、家具や木材を積んで出発した。
午後にジンバを出たため、ジェンボのいつくのが遅くなり、荷下しは翌日なる。
私たちもジェンボに行った。建築士から建築進行具合の報告を受ける。すべての部屋に取っ手がつけられ、すべての部屋はペンキ塗りが終わり、水道が繋げられ、ベランダを作り始めていた。

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