インマヌエル綜合伝道団はプロテスタント:キリスト教会の教団です

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Zambia(ザンビア)富澤香宣教師、根廻恵子宣教師

ZAMBIA(ザンビア)富澤 香 Miss Ruth Kaoru Tomoisawa
c/o Jembo Clinic, P.O.Box. 640111,
Jembo, Pemba,Zambia
e-mail : tomisawa@immanuel.or.jp

Zambia ZAMBIA(ザンビア)根廻恵子 Miss Keiko Nemawari
c/o Jembo Clinic, P.O.Box. 640111,
Jembo, Pemba, Zambia
e-mail : kn1222m633@gmail.com

富澤香宣教師と根廻恵子宣教師
Zambia(ザンビア)富澤香宣教師、根廻恵子宣教師

*2017年8月 富澤香宣教師NEW

すべての事について、感謝しなさい。これが、キリストイエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。
テサロニケ5:18

富澤香宣教師

ザンビアより21日に帰国して22日に本部と世界宣教局にご挨拶とともに、宣教ビデオ作りのためにビデオを撮って頂きました。
それから丁度この時期にザンビアから医学生の交換留学生として4週間の研修に来ている友人に会うために名古屋に行きました。
ザンビアの主食“シマ”(トウモロコシの粉で作るもの)が恋しいというので丁度持って帰ってきていたものをお裾分けしました。喜んで頂き嬉しかったです。日本で会えるなんて凄いね!とお互い日本での再開を喜びました。研修が忙しく何処へも出かけることはできないようでしたが、日本の印象はとても良く喜んで研修に励んでいて嬉しく思いました。
またIGMではありませんが、友人の牧師就任式にも出席させて頂き、教会を愛し教会員に愛されている麗しい式の中に神様の召しに従うことの厳粛さに身が引き締まりました。
私は巡回を始める前にDVDの作成が必要ですが、自分では作ることが出来ないので、ある方に助けて頂いて作ることができて助かりました。
9月20日から巡回が始まりました。
日頃お祈りとご支援を頂いている皆様に、直接お会いできお交わりができることは、とっても嬉しく感謝でいっぱいです。本当に背後にあるお祈り無しにはやっていけないことを今まで以上に感じていたのでなおさらです。
お一人おひとりに豊かな恵みと祝福がありますように。
短い巡回の期間ですが、寒くなる冬の中で巡回を全うできますようにお祈り頂けましたら感謝です。

巡回のためにもお祈り頂けましたら感謝です。

その他

2016年5月〜の宣教報告(過去ログ)はこちら

帰国予定巡回予定などが決まった場合など、以下に掲載されます

申し込みは神栖教会・蔦田敬子牧師(0299-92-3545)saltsuta@yahoo.co.jp まで

富澤宣教師:巡回報告予定

8月帰国  9月中旬から2018年の年会まで受付可能
9月20日(水)  船橋教会
10月8日(日)  千葉教会
10月15日(日)  秋田教会
10月18日(水)  中目黒教会
11月5日(日)  高津教会
11月12日(日)  宮崎教会
11月19日(日)  神栖教会
11月26日(日)  聖宣神学院教会
2月1日〜13  糸満教会

*2017年9月 根廻恵子宣教師NEW

主の御名を賛美します。
主の御名を賛美します。
 9月に入り、ザンビアはいよいよ夏に入りました。朝晩は少しまだ冷えますが、日中は日差しが強く暑い日々となりました。9月はお産で忙しい日々から始まりました。そのような中でも、事故なく守られた事は感謝でした。第3週は外出の多い週でした。

お祈りいただいていた宣教車は遂に適当なものが与えられ、11日に銀行のある85km先の街に行き、送金をしました。
2日後には、以前いたジンバに急遽行く用事があり、車で出かけました。日本から送っていただいた古着がジンバに届けられていたためそれらを取りに行ったのと、車の送金したはずのお金が入っていないという連絡があったのでその事のフォローアップをしに銀行のある町に行きました。移動は事故なく守られ、送金の確認のフォローアップも行う事が出来ました。
土曜日には銀行関係、他用で首都ルサカに出ました。1日での行き来でしたが、事故なく守られました。
その2日後、急遽また銀行に行くこととなりました。未だに入金確認ができていないためでした。
このプロセスを助けてくれている方と確認しに銀行に行きました。そこでやっと確認が取れ、その翌日に入金が確認されました。早ければ2-3週間後には納車になるかもしれません。
今回の宣教車購入にあたり、この宣教車が教会の働きのために用いられるものとして、免税が認められるものとして進めていました。しかし、27日に教会の車としての免税される車の規格が変わり、今回購入したものが規格外になると伝えられました。
PWCのスタッフが交通省に交渉をしていますが、どうなるかわかりません。もし免税が認められない場合はさらにお金が必要となります。車を取りに行っても税金が払えず、登録できないので、使用できない状況となります。どうぞお祈りに覚えてください。 

   根廻恵子宣教師&富澤香宣教師ジェンボのスタッフと

15日には宣教師館に正式な電線が繋げられました。
この電気配線が成し遂げられたことは奇跡のような出来事で、本当に感謝しています。電気のメーターをつければ電気システムは完成したと言えますが、中々進まないのが現状です。
宣教師館が完成するまでもう少しです。この少しが中々進まず、立ち往生しています。くるはずの人が様々な事情で来れず、作業が先延ばしになっているためです。
21日には7月に事故に遭い、骨折したクリニックスタッフの病院の再診の日だったのでその迎えに行く援助させてもらいました。腰椎のダメージもあり腰痛持ちの彼にとって、田舎から街に公共交通機関で行き来することはかなり負担となっています。そため、許される限り、援助させていただいています。
彼の状態は徐々に回復に向かっていることが見られ、御名を崇めました。

その他の活動報告

ジェンボ宣教師館プロジェクトダイアリー:根廻

9月9日

宣教師館の工事の様子

建築士がジェンボに着いた際、水汲みポンプが動いていないことを発見。見てみると、コンセントがやけていた。ユニットボックスの中身を見てみると、他のところもダメージが見られた。建築士がジンバに来て電気技師に見せたところ供給電圧が不安定の為にダメージをうけたとのこと。ポンプが動いてない事から、ポンプがダメージを受けて壊れた事が予想される。
リビングストンに行き、建設必要なものの買い物をした。
大工と会い、オーダーしたものの締切日を設定した(9/20)

9月10日

ジェンボへ。
天井につける扇風機が思ったよりも簡単につけるものであり、無駄なダメージを残さずに行う事ができた。
ペンキ塗りや細かい作業に取り掛かっている。ポンプはダメージを受けないことがわかった。感謝。
電気が来たのが遅く、ユニットボックスを取り付ける作業までは行けなかった。
ジェンボからジンバの帰り途中、チョマで屋外配線をしてくれている電気技師に会い、必要な書類の提出をした。

9月19日

コンテナ

コンテナー運搬社が昨日来る予定が本朝につき、朝から作業開始となる。想像していたよりも小さいクレーン車で、作業が難航したが、私たちの警備をしてくださっている方や友人の大きな助けによって無事にトラックに積むことができた。その後、カトリック大工のところから、家具や木材を積んで出発した。
午後にジンバを出たため、ジェンボのいつくのが遅くなり、荷下しは翌日なる。
私たちもジェンボに行った。建築士から建築進行具合の報告を受ける。すべての部屋に取っ手がつけられ、すべての部屋はペンキ塗りが終わり、水道が繋げられ、ベランダを作り始めていた。

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