インマヌエル綜合伝道団はプロテスタント:キリスト教会の教団です

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Zambia(ザンビア)富澤香宣教師、根廻恵子宣教師

ZAMBIA(ザンビア)富澤 香 Miss Ruth Kaoru Tomoisawa
c/o Jembo Clinic, P.O.Box. 640111,
Jembo, Pemba,Zambia
e-mail : tomisawa@immanuel.or.jp

Zambia ZAMBIA(ザンビア)根廻恵子 Miss Keiko Nemawari
c/o Jembo Clinic, P.O.Box. 640111,
Jembo, Pemba, Zambia
e-mail : kn1222m633@gmail.com

富澤香宣教師と根廻恵子宣教師
Zambia(ザンビア)富澤香宣教師、根廻恵子宣教師

*2018年3月 富澤香宣教師NEW

第一ペテロ4:12、13

皆さんのお祈りに支えられ15の教会の巡回が許され終了することが出来ました。
> お祈りくださっている皆様とお会いできること、日本で神様の恵みをお分かちできること、皆様と主にある一致とともに主を讃美できる幸いと喜びを味わうことが許されました。皆さんに暖かくお迎え頂き、良きお交わりとともに多くのお祈りとお励ましを頂いた時でもありました。沢山の恵みを頂きました。感謝でいっぱいです。ありがとうございました。
東関東聖会、新年聖会そして総会、年会に出席させて頂き感謝でした。任命式では、改めて襟を正し応答させて頂きました。しっかりはっきり答えられたことが嬉しかったです。(4年に1回の応答、時にはその時を外したこともありましたので)
帰国から国光先生、長谷先生、江藤先生をお送りし、叔母も天に送ることになりました。そして兄の病そして手術、従妹の手術など様々なことがあった今回の帰国でした。
そして日本で看護師として働いたことも、宣教師館プロジェクトには助けとなりましたがが、日本の現状に驚かされた経験でした。
これらすべてを通して静かに語ってくださる神様に委ねて、期待して歩ませて頂く壇を築かせて頂きました。
主の恵みと憐みは尽きず押し寄せてきます。感謝です。
4月16日に世界宣教局長とともに日本を出発し、ケニヤを訪問するプレゼントを神さまから頂きました。感謝です。教え子の成長や友人、知人に会えるのも楽しみです。
旅路と今後の新しい働き、宣教師館プロジェクトのために引き続きお祈りを宜しくお願い致します。

*2018年2月 根廻恵子宣教師NEW

主の御名を賛美します。
主の御名を賛美します。2018年の奉仕が始まりました。ザンビアの1月は雨期で雨が多く降るはずですが、全国的に降水量が少なく乾期のような天候が続いています。ある程度育ったメイズ(主食のトウモロコシ)が成熟する前に枯れてしまいそうです。
   ザンビアの首都ルサカでコレラが発生し、そこから各地に広がり多くの感染者、幾つかの死者も報告されています。ニュースでは新感染者が毎日報告されています。旅行は避けるようにと警告が出たり、路上販売をしている店々が排除されたりと被害が各地に広がっています。
また、新年度が1月から始まるザンビアの学校は開講日が延期され、各学校にも影響が出ています。旅行は避けるようにと警告は出ていますが、新学期が始まることで、人々の移動が多くなり感染が拡大することが懸念されています。ジェンボにはまだコレラのケースが報告されていませんが、近隣には感染者の報告があり、いつジェンボで感染者出てもおかしくないような状況です。
 今年もクリニックでは変わらずに、働かせていただいています。
クリニックのプロジェクトの一つに新しい産科病棟の建設がありました。この企画は保健省からのもので一昨年の半ばから始まったものでした。建設過程で様々な問題・課題があったようですが、ついに終わりを告げ、ジェンボクリニックに鍵が手渡されました。電気が繋がれていないためまだ実際には使えていませんが、電気が繋がれ次第新しい産科に移れそうです(いつになるかはまだ未定)。
約2年前に今まで産科であった建物が老朽化のために使用不可となり、今現在は本来検査室となっていたところを分娩室として利用しています(水道がある部屋であったたため)。部屋の大きさは狭く、分娩台が1台しか置けず、お産が重なった時には産後部屋のベッド(大部屋)でお産をすることもあります。
新しい産科はお産過程を分娩進行期からお産後まで通して観察できる独立した建物であり、1日でも早く使用できることを楽しみにしています。 月末にスタッフが一人学校のために抜けました。また、長期休暇に入ったスタッフもあり、スタッフ不足がおき、残っているスタッフでカバーし合いながら働いています。そのよう中でも半年おきにある監査のための準備をしたり、外国からのゲスト訪問のためにクリニックの環境整備をしたりと忙しい日々を過ごしています。そのような中でも守られていることは本当に神様の恵みです。

*2018年2月 富澤香宣教師NEW

すべての事について、感謝しなさい。これが、キリストイエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。
テサロニケ5:18

富澤香宣教師

仕事をすることで日本の現状と現実を目の当たりにしています。
親戚の中にも病の中にあることをしり、見舞うことが多くなったり
病院を通して日本の現状も見せて頂き、介護の大変さや様々のことを通して学ばせて頂いております。
2月1日に沖縄に来ました。那覇、糸満、東風平でご奉仕させていただく予定です。
プリンセル先生ともお会いでき感謝です。糸満教会の大山先生が喜んでプリンセル先生の介護をされながら教会の全てのことをされているお姿に御名をあがめております。 プリンセル先生は、以前より立つことが少し難しくなっておられました。
プリンセル先生、大山先生のため、そして教会のためにお祈りください。
沖縄がこんなに寒いのもビックリしました。でも先生のお庭のさくらや道沿いには満開の桜も見ることができます。寒いと言っても本土よりは暖かくて感謝です。 沖縄から帰ったら、板橋、安食と白鳥教会でご奉仕させて頂きます。
日頃お祈りとご支援を頂いている皆様に、直接お会いできお交わりができることは、とっても嬉しく感謝でいっぱいです。本当に背後にあるお祈り無しにはやっていけないことを今まで以上に感じていたのでなおさらです。
お一人おひとりに豊かな恵みと祝福がありますように。
短い巡回の期間ですが、寒くなる冬の中で巡回を全うできますようにお祈り頂けましたら感謝です。

巡回のためにもお祈り頂けましたら感謝です。

その他

2016年5月〜の宣教報告(過去ログ)はこちら

帰国予定巡回予定などが決まった場合など、以下に掲載されます

申し込みは神栖教会・蔦田敬子牧師(0299-92-3545)saltsuta@yahoo.co.jp まで

富澤宣教師:巡回報告予定

8月帰国  9月中旬から2018年の年会まで受付可能
9月20日(水)  船橋教会
10月8日(日)  千葉教会
10月15日(日)  秋田教会
10月18日(水)  中目黒教会
11月5日(日)  高津教会
11月12日(日)  宮崎教会
11月19日(日)  神栖教会
11月26日(日)  聖宣神学院教会
1月8日  関東新年聖会
2月1日〜13  糸満教会 2月18日  板橋教会
2月21日  白鳥教会
2月25日  安食教会

その他の活動報告

ジェンボ宣教師館プロジェクトダイアリー:根廻

9月9日

宣教師館の工事の様子

建築士がジェンボに着いた際、水汲みポンプが動いていないことを発見。見てみると、コンセントがやけていた。ユニットボックスの中身を見てみると、他のところもダメージが見られた。建築士がジンバに来て電気技師に見せたところ供給電圧が不安定の為にダメージをうけたとのこと。ポンプが動いてない事から、ポンプがダメージを受けて壊れた事が予想される。
リビングストンに行き、建設必要なものの買い物をした。
大工と会い、オーダーしたものの締切日を設定した(9/20)

9月10日

ジェンボへ。
天井につける扇風機が思ったよりも簡単につけるものであり、無駄なダメージを残さずに行う事ができた。
ペンキ塗りや細かい作業に取り掛かっている。ポンプはダメージを受けないことがわかった。感謝。
電気が来たのが遅く、ユニットボックスを取り付ける作業までは行けなかった。
ジェンボからジンバの帰り途中、チョマで屋外配線をしてくれている電気技師に会い、必要な書類の提出をした。

9月19日

コンテナ

コンテナー運搬社が昨日来る予定が本朝につき、朝から作業開始となる。想像していたよりも小さいクレーン車で、作業が難航したが、私たちの警備をしてくださっている方や友人の大きな助けによって無事にトラックに積むことができた。その後、カトリック大工のところから、家具や木材を積んで出発した。
午後にジンバを出たため、ジェンボのいつくのが遅くなり、荷下しは翌日なる。
私たちもジェンボに行った。建築士から建築進行具合の報告を受ける。すべての部屋に取っ手がつけられ、すべての部屋はペンキ塗りが終わり、水道が繋げられ、ベランダを作り始めていた。

サンプル見出し

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